テクノラティジャパン、ブログ検索ポータルの日本語版“Technorati.jp”のβ版サービスを開始
を見て早速仕様レポートを書いてみようと思ったら、もうすでに人気ブログランキング遙か上位の
ブログ アフィリエイト徹底ガイド マイバブルタイプさんが
ブログ検索エンジン テクノラティ
で記事になされていました。
さすが情報が早いです。だから人気ブログランキング非常に参考になります。
で、テクノラティについてはそちらを見ていただければ事は済むのですが、ちょっと気になった点を。
テクノラティの検索窓に自分のブログのURLを入れると、自分のブログに対する他のブログからの被リンク数がわかります。
(独自ドメインもしくはサブドメインに限るようですが)
このブログのURLを入れて見ると「35個のブログから40個リンクがありました。 」となります。
ここでちょっと引っかかりました。
このブログ、できてからそれほど経っていないし、しかもそれほど立派なことは書いていないのでこの被リンク数はおかしい。
で、リンク先のブログを見てみても、記事内でこのブログに対してのリンクがあるわけではありません。
よくよく観察してみると、どうも「最近のトラックバック」に出ているこのブログのURLを被リンクとしてカウントしているようです。
奇しくも、こちらも人気ブログランキングでよく参考にさせていただいているトラックバックの送り方:アフィリエイトは儲かんないってばでトラックバックについて書かれています。
トラックバック、このブログでは記事によっては結構な数を送らせていただいています。
多くのブログにトラックバックするというのは、「トラックバックスパム」と思われても仕方ないのですが、一応その際にも私なりのポリシーがあります。
トラックバックさせていただく記事に対して、まったくベクトルが同じで、しかも相手先の記事の方が深く考察している記事に対しては、トラックバックすることができません。
トラックバックするときは、その先の記事とちょっと違った見方ができたかな、もしかして相手先に参考にしてもらえるんじゃないかな、と思ったときだけトラックバックさせていただくように心がけています。
まああくまでも、それは私の主観的な考えですから、トラックバックさせていただいた先方がどう思っているかはわかりません。
もしかしたら「うっとおしい」と思っているのかも知れません。
その場合は、さくっとトラックバックを消してもらっても仕方ないかな、と思っています。
しかし、nofollowタグでのおかげで、SEO目的のトラックバックと思われなくなったかなと、結構気楽にトラックバックさせていただいていたのですが、こんなようなテクノラティでの評価付けがあるのならば、トラックバックについてももう一度考え直す必要があるかも。
テクノラティで被リンク数をあげるためにトラックバックしている、と思われるのはあまり気分が良くないですから。
トラックバックも、やっぱり必要最小限にしなければいけないかもしれませんね。
を見て早速仕様レポートを書いてみようと思ったら、もうすでに人気ブログランキング遙か上位の
ブログ アフィリエイト徹底ガイド マイバブルタイプさんが
ブログ検索エンジン テクノラティ
で記事になされていました。
さすが情報が早いです。だから人気ブログランキング非常に参考になります。
で、テクノラティについてはそちらを見ていただければ事は済むのですが、ちょっと気になった点を。
当然だとは思いますが、このランク付けにはトラックバックしたことによる被リンクは除外されていることと思います。この部分ちょっと気になったので検証してみました。
テクノラティの検索窓に自分のブログのURLを入れると、自分のブログに対する他のブログからの被リンク数がわかります。
(独自ドメインもしくはサブドメインに限るようですが)
このブログのURLを入れて見ると「35個のブログから40個リンクがありました。 」となります。
ここでちょっと引っかかりました。
このブログ、できてからそれほど経っていないし、しかもそれほど立派なことは書いていないのでこの被リンク数はおかしい。
で、リンク先のブログを見てみても、記事内でこのブログに対してのリンクがあるわけではありません。
よくよく観察してみると、どうも「最近のトラックバック」に出ているこのブログのURLを被リンクとしてカウントしているようです。
奇しくも、こちらも人気ブログランキングでよく参考にさせていただいているトラックバックの送り方:アフィリエイトは儲かんないってばでトラックバックについて書かれています。
トラックバック、このブログでは記事によっては結構な数を送らせていただいています。
多くのブログにトラックバックするというのは、「トラックバックスパム」と思われても仕方ないのですが、一応その際にも私なりのポリシーがあります。
トラックバックさせていただく記事に対して、まったくベクトルが同じで、しかも相手先の記事の方が深く考察している記事に対しては、トラックバックすることができません。
トラックバックするときは、その先の記事とちょっと違った見方ができたかな、もしかして相手先に参考にしてもらえるんじゃないかな、と思ったときだけトラックバックさせていただくように心がけています。
まああくまでも、それは私の主観的な考えですから、トラックバックさせていただいた先方がどう思っているかはわかりません。
もしかしたら「うっとおしい」と思っているのかも知れません。
その場合は、さくっとトラックバックを消してもらっても仕方ないかな、と思っています。
しかし、nofollowタグでのおかげで、SEO目的のトラックバックと思われなくなったかなと、結構気楽にトラックバックさせていただいていたのですが、こんなようなテクノラティでの評価付けがあるのならば、トラックバックについてももう一度考え直す必要があるかも。
テクノラティで被リンク数をあげるためにトラックバックしている、と思われるのはあまり気分が良くないですから。
トラックバックも、やっぱり必要最小限にしなければいけないかもしれませんね。



ブログランキングからおじゃましました.
やっぱり上位にいらっしゃる方のサイトは参考になりますね.(当たり前ですね...)
いろいろ見学させてもらいます〜
よろしくお願いします.